それではMyiDを使ってみましょう。
まず、お渡ししたログインアカウントで管理画面へログインします。

ログイン

上記URLより「ID」「パスワード」を入力の上、ログインして下さい。
★ログインURL
https://myid-app.net/app/#/login

ダッシュボード

現在4つのカテゴリーで構成しています。

■お知らせ
Push通知の返信や写真申請などの通知がここに表示されます。

■利用状況
現在の学生証や社員証の利用状況が表示されます。
利用可能の方は学校の準備が整ってるにもかかわらず利用していない学生ですので、登録を促していただければと思います。

■TODOリスト
今後自分や学校がやるべき忘備録をここにメモすることができます。

■閲覧履歴
利用した履歴が表示されます。毎回左のアイコンからメニューを選ばなくても、過去に利用した履歴を呼び出して対応することが可能です。

ホーム画面

◆学生証
・学生情報・・・ユーザごとの情報を閲覧できます。
・一括登録・・・CSVでデータを一括登録、または個別登録もできます。
・承認・・・ 学生が写真を用意する場合はこちらで承認します。
・利用停止・再開・・・退学時や、紛失時の利用停止処理が行えます。
・認証コード発行・・・ 学生へ認証コードの発行ができます。
・顔写真登録・・・ 学生の顔写真画像を一括や個別でアップできます。
・各種申請承認・・・学生の電話番号や住所変更申請をこちらで承認します。
・レイアウト設定・・・アプリに表示される学生証のレイアウトを設定できます。

◆保護者証
・保護者情報・・・保護者の情報を閲覧できます。
・一括登録・・・CSVでデータを一括登録、または個別登録もできます。
・承認・・・保護者が写真を用意する場合はこちらで承認します。
・利用停止・再開・・・学生の退学時や、紛失時の利用停止処理が行えます。
・認証コード発行・・・保護者へ認証コードの発行ができます。
・顔写真登録・・・保護者の顔写真画像を一括や個別でアップできます。
・利用可能項目・・・住所や電話番号などの利用する項目を設定できます。
・レイアウト設定・・・アプリに表示される保護者証のレイアウトを設定できます。

◆Push通知
・新規作成・・・Push通知を作成できます。
・既読確認・・・ 学生の既読状況を確認できます。返信もこちらから行います。

◆アンケート
・アンケート・・・アンケートの作成・閲覧ができます。

◆健康管理
・検温管理・・・学生がアプリから登録した体温や不調の有無を確認できます。

◆安否確認
・新規作成・・・安否確認用のフォーマットでPush通知を作成できます。
・状況確認・・・ 学生からの返信状況や既読状況を確認できます。
・災害通知・・・地震が起きた際に自動で安否確認を行える設定ができます。

◆学生手帳
・学生手帳・・・PDFや音楽データ(mp3)、動画データ(mp4)を公開できます。

◆学生からの連絡
・学生からの連絡・・・学生から送られて来た遅刻や欠席の状況を確認できます。

◆出席登録
・出席登録・出勤登録・・・ビーコン経由で送られた情報を管理できます。
・時間割登録・・・時間割を登録・管理ができます。
・期間設定・・・出席登録を行う期間を設定できます。
・ビーコン設定・・・出席登録を取るビーコンの登録や削除ができます。
・時限設定・・・時間割の時間を設定できます。

◆履修管理
・期別実施計画・・・期ごとの時間割を作成できます。
・日別実施計画・・・日ごとの時間割を作成できます。
・履修管理・・・学生の履修状況を登録できます。
・出席登録・・・出席状況を登録することができます。
・時間割連携・・・各種マスタや講義データのファイルを取り込むことができます。
・アンケート・・・講義単位でアンケートを作成・閲覧することができます。
・科目マスタ・・・科目の登録ができます。
・施設マスタ・・・教室などの施設の登録ができます。
・講師マスタ・・・講師の登録ができます。
・時間割マスタ・・・時間割の時間の登録ができます。

◆一括更新
・一括更新・・・年次更新を一括でできます。

◆マスタ
・学校情報・・・学校情報登録です。JSSで管理しています。
・所属マスタ・・・各ユーザーの所属情報を階層形式で登録できます。
・コード名称・・・各情報の選択肢を追加することができます。
・利用可能項目設定・・・属性情報項目を設定します。
・パラメータ・・・各種ルールを設定することができます。
・汎用属性・・・階層以外のグループを作れたり、階層をまたがってグルーピングができます。

◆認証・権限
・ログインユーザ・・・管理画面にログインできるユーザアカウントを追加・削除できます。
・機能利用権限・・・メンバーごとに機能利用権限を設定できます。

◆いつでもMyiD
・組織コード発行・・・いつでもMyiDを利用するための組織コード発行ができます。
・ログインユーザ・・・ログインできるユーザアカウントを追加・削除できます。

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